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もうすぐ4月ですね。桜の季節ですね。そして統一地方選挙の季節ですね。
突然ですが「新風」の立候補者リストと、応援演説の動画を貼っときますね。
私はここで「皆さん新風を応援しましょう」などと呼びかけるつもりはありませんが、新風の議員が少しでも国会を占めるようになれば、さぞやおもしろい日本になるに違いないとは思っております。新風の知名度アップにこのブログが少しでも貢献できればこれ幸い。
維新政党・新風
がんばれ!新風
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・新風統一地方選挙立候補者
 極右評論:新風「統一地方選挙立候補者」より

 北海道   札幌市議選   稲津定俊    自民新  党友   支持
 北海道   札幌市議選   川田匡桐    自民新  党友   支持
 神奈川県 芧ヶ崎市議選  長光史朗     無所属  党員   推薦
 山梨県   甲府市議選   福永みのる   無所属  党友   推薦
 愛知県   豊橋市議選   野口泰広    無所属  党友   支持
 愛知県   豊川市議選   山本ひろし   無所属  党友   推薦
 和歌山県 和歌山市議選  関 佳哉    無所属  党員   推薦
 大阪府   大阪市議選    東 貴之    無所属  党友   支持
 広島県   呉市議選     岡崎源太朗  無所属  党員   推薦
 山口県   県議選      佐々木信夫         党員   未定
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・瀬戸弘幸氏の演説


<動画の書き起こし>
ご通行中の皆さん。
維新政党「新風」は、今年の参議院選挙において四度目の当選を果たします。私達は今、この維新政党「新風」に、ぜひとも国会で一議席を取って欲しい。そう願って現在応援しております。
現在日本には七つの政党を持って、八百人近くの国会議員がおりますけれども、一人として、本当に日本人の今の憤り、あるいは怒り、憂いというものを発言する人は、残念ながら一人もおりません。
それをこれから五つだけ私が皆様方に訴えていきたいと思います。

皆さん。中国、韓国、北朝鮮。
いつまで経っても「日本に侵略された、詫びろ、賠償金を出せ」そういう風に言い続けています。一体私達はいつまで彼らに頭を下げ続け、お金をむしりとられればすむのでしょうか。
「もういい加減にしてくれ。日本は充分に謝ってきたじゃないか。中国には七兆円もの経済援助、ODAをつぎ込んできました。韓国が半導体・鉄鋼・自動車・輸出産業にまで育つことができたのは日本の技術援助があったからであります。もう本当にこの辺でええ加減にしてくれ」
そういう事を言える政治家は果たして今日本に一人でもいるでしょうか。皆さん。残念ながら一人もいないのです。

そして北朝鮮の問題であります。
日本人を誘拐して拉致し、麻薬を日本で売りさばき、偽札を世界に横行させている。その北朝鮮が核兵器を以って日本を脅そうとしています。「瞬時に東京など火の海にしてやる」
そういう北朝鮮の脅しに対して、「核施設を巡航ミサイルで攻撃し、あるいは空爆をして先制攻撃をかける。日本を守るためにはそのくらいは必要である。あるいは(聞き取り不可能)日本もそのような選択をしなければならない」
そういう事を言える政治家が、残念ながら一人もおりません。

そして皆さん、三つ目は、この北朝鮮の日本に住んでいる朝鮮総連という組織であります。
彼らは日本に今三十万人住んでおります。韓国系の朝鮮人を含めると六十万にもなる。彼らは戦前(?)日本によって強制連行されたとほざいておりますけれども、彼らは進んで日本に来たのであります。日本が敗戦の時、一二〇万人もの朝鮮人が日本におりました。彼らはそのうちの半分は帰りましたけれども、半分は日本に残って現在も生活しております。
彼らは日本国籍を持っていません。日本国籍を持っていない者が堂々と日本で生活をする。それはまさに我々が温情をかけて彼らを住まわせてあげているからであります。しかし彼らはその温情を忘れ、日本人によって迫害を受けている、あるいは差別を受けていると語っております。
皆さん、このような(聞き取り不可能)はただちに祖国から追放しなければならない。帰ってもらわなければならない。
そういう事を言える代議士は一人もおりません。

そして皆さん、四番目であります。同和利権、部落開放の問題であります。
彼らは自分たちが差別されている差別されていると大声で騒ぎながら行政を脅かし、利権に介入し、今彼らはまさに特権的な階層となっております。もういい加減にこのような暴力的な集団は解散させなければなりません。
「そのような部落開放同盟は解散しろ」残念ながらそういう事を言える政治家は一人もおりません。

そして皆さん最後の問題であります。それは創価学会、公明党の問題であります。
皆さん、公明党は、憲法にない(?)。ただの一回も党首選挙を、代表選挙をしたことがない。自民党や民主党は、必ず候補者が出て、誰が代表になるかが選挙によって決定されます。しかし公明党というのは不思議な政党です。ただの一回も選挙を行なわないままに代表者が決定している。共産党もそうであります。しかし共産党は(聞き取り不可能)そういう事をきちんと謳っております。共産党は独裁(聞き取り不可能)ならないんです。
公明党は独裁という事をきちんと明確に打ち出していますか。でも一体公明党は何でしょうか、皆さん。それは、もう言わずもがなであります。私が言うまでもなく、まさに創価学会、池田大作の独裁であります。言うならば、公明党の池田独裁。はっきりそう明言すればよろしいのではないでしょうか、皆さん。創価学会は今巨大な権力を日本で握ろうとしております。ヨーロッパにおいてはカルト宗教と指定され、創価学会の信者は指導者に盲目的に服従し、全く異常である。そのように判断され布教を禁止されております。しかし日本では彼らは堂々と政府権力と癒着して自らの利益をむさぼっている。このようなことに対してきちんと言える国会議員が一人もいない。
だからこそ私達は維新政党「新風」の国会議員を一人だけ(でも)登場させてそのような事をぜひ言ってもらおうと、そういう風に考えております。

しかし皆さん、たった一人で何が出来るのか?そういう疑問の声もありましょう。
しかし、参議院選挙で一議席を獲得するという事は、百万人の支持者を獲得しなければなりません。百万人の声があって初めて一人の国会議員が誕生するのです。そんな国会議員の声はまさに日本人百万人の支持の中に生まれる声であります。百万人の声はやがて数百万人の心に響きます。そしてやがて数千万人の日本人を揺り動かすでありましょう。
皆さん、これが真の大改革、維新の道であります。
我々はその維新の道を掲げる維新政党「新風」を、必ずや来る参議院選挙に於いては当選させたい。そういう風に考えております。どうか皆さん、よろしくお願い申し上げます。
<動画の書き起こし終わり>
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