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晒そうじゃないか(全てYouTube)

Shamisen Vs. Tap
 津軽三味線奏者の上妻宏光とタップダンサーHIDEBOHのコラボ。

Evian
 フランスのエビアンのCM。カンヌ国際広告祭で金賞、クリオ広告賞で銀賞を受賞した。

Where the Hell is Matt?
一人の男性が、世界の色々な場所で不思議な踊りを踊っている映像。彼は、世界旅行に行った際に作った映像をネットで公開していたところ、それを見たSTRIDEgumというガムの会社が、「自分がスポンサーになるからもう一度旅をしてみないか」と持ちかけてきたそう。で、新たに世界旅行をしてこの映像を作ったそうです。

Shizuka Arakawa 2006 Olympics Long Program
荒川静香の金メダル演技。

「君が代」小柳ゆき
あまりのうまさに感動した。

Haka
ニュージーランドのラグビーチーム「オールブラックス」が試合前に披露する儀式。マオリ族の伝統文化、「HAKA」と呼ばれる舞踊。
All Blacks vs Tonga
ニュージーランドとトンガのHAKA対決。HAKAを生で見たい~

以下は映画
愛と哀しみのボレロ
ムーラン・ルージュ Hindi Sad Diamonds
フィフス・エレメント Blue Diva
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(9/20追記しました)
私はアメリカのポップカルチャーが大好きですが、たまに、その中で日本を扱っているのを発見するとものすごく嬉しい。というわけで、そういうのを紹介いたします。

■ペプシコーラCM
オウ、神CMを作り続けるペプシを忘れていました。2002年の日韓ワールドカップの時に作られたCMを2つ紹介します。
相撲編
ベッカム、ロベカル、ラウル、ブッフォンなどの豪華なメンバーが構成するチーム(どこの国のチームなのかw)と、お相撲さんチームが、ペプシを賭けて戦う。
お辞儀編
日本に来たロベルトが、日本の子供の「お辞儀」からPK戦で勝つヒントを得る。これはわろた。最後のキーパーの微笑みは、「日本人は何でもない所でニヤニヤ笑う」という暗喩なのかしらん。

ペプシとナイキのCMは毎回神なので大好きです。ついでに書きますが、ペプシの、ビヨンセとブリトニーとピンクが出て、、コロシアムみたいなところで観客と「ウィ・ウィル・ロック・ユー」を大合唱するCM動画を探しております…お持ちの方、URLをご存知の方、どうか情報を下さい…m(_ _)m

■South Park サウスパーク
1回30分間の話が3分割されてアップされてます。時間のある時に観てね。(まるで私がアップしたかのような書き方ですが違いますですm(_ _)m)

・Chinpokomon 1 2 3
日本では未放送、DVDにも収録されていない回。なぜ放送されないかは観れば分かります。というかタイトルからしてすでに放送できないし。初めは大爆笑していましたが、だんだん笑えなくなってきます…w。とりあえず社長の名前はヤバイだろう。(ついでに言うと秘書の名前はホセではなくオセと見た)しかし話のクオリティ、ギャグ、風刺ぶりは最高です。
ちなみに最後にカートマンがケニーにたかるネズミを「まだ死んでない!」と言って払う理由は、ケニーは毎回死ぬ役だから。

・Good Times With Weapons 1 2 3
とりあえずトンファーとヌンチャクの使い方が違う。なんでビームが出るんだよ。それじゃトンファーとかヌンチャクじゃなくてもいいじゃん。2のラストは超必見。決して何かを飲みながら見てはいけません。しかしバターズの扱いだけは笑えなかった…。
ところで、「Let's Fighting Love」という文章は文法的にありえないのをわざと使用しているらしい。「('∀`)<あなたを、犯人です」みたいなものか。
(参考:AYB / Engrish

この2本を見ると、日本の事をほんとによく知ってるなあと感心します。実際、サウスパークの生みの親二人はものすごく親日らしいです。しかしどちらも日本と中国がごっちゃになってるところもありますが…
サウスパークは批判対象を名前を伏せたりすることなくそのまんま登場させてえげつなくいじりまくるすごいアニメ。しかもギャグも脚本も毎回神レベル。これを見ると、やっぱりアメリカはでっかい自由の国だぜと感心します。


■Madonna

Frozen (live)
ライブパフォーマンスが日本をイメージしていてとてもカッコイイです。
ちなみに原曲は別に日本をイメージしてはいない。こんなのです。
Nothing Really Matters
ちょっと、気持ち悪い…orz 載せようかどうか迷った…。コメント欄に、「日本版(『リング』?とか)『サイレント・ヒル』を観ているみたい」とあったので、監督はそういうのをイメージして作ったのかなー?しかしリングもサイレント・ヒルも知らない私にとっては、ただの排日フィルムにしか見えないw。マドンナもなんかいつものマドンナじゃないw。クオリティは高いと思う。

あとRainにはなんと坂本龍一教授がご出演。

■Queen
Teo Torriate(手を取り合って Let us cling together)
「手を取り合って このまま行こう 愛する人よ…」と、日本語が入っています。1975年に初来日した際の、日本のファンのあまりの歓迎ぶりにいたく感激して、感謝の意をこめて作られた歌とのこと。フレディの日本語の発音は素晴らしいです。
タイトルは「手を取り合って」をローマ字表記したもの。(※「r」が二つ並んでいるけど、間違いではありませんw)
それにしてもこの映像は泣かせる。
クイーンは、他にも、「キラークイーン」で「芸者マイナ~(Minaをマイナと発音したものと思われる)」と歌っていたりもしてますなー。
ところでクイーンはアメリカじゃなくてイギリスのバンドだった…
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■Janet Jackson
If
おまけ。これは日本じゃないけど、近未来の香港とか上海って感じでおもしろいです。
9.11テロやイラク戦争にインスパイアされたと思われるPV二つと、自衛隊のイラクでの支援活動を取り上げているフラッシュを紹介しますよん。

Wake Me Up When September Ends
 Green Day

およそ7分間の短編映画のような作りのPV。以下あらすじ。
幸せなカップルがいる。
ある日、彼は軍隊に入り、中東の(と思われる)戦争に行く事を決意する。
それを知りショックを受けて号泣する彼女。そんな彼女に、「これは僕達のためなんだ。僕を誇りに思ってくれないのか」と苛立つ彼。
髪の毛を刈られ、軍装に身を包んで、「兵士」になる彼。
悲惨で過酷な戦場を生きる彼、そして彼の帰りを待つ彼女…。

タイトルの「9月」には、Voのビリーのお父さんが死んだ月というのと、9.11テロが起った月という、二つの意味があるそうです。「辛い事が起こる9月の間は眠っていたい」とかそういう意味なのだろうと思います。アルバムの11番目に収録されているのも、もしかしたら意味があるのかも。
歌詞は、テロの事は直接歌っていないけれども、父の死以外にも色んな事を示唆しているような、抒情詩のような内容です。
(グリーン・デイといえば「Basket Case」しか知らなかった私を許してくれ。(このPVのビリーの挙動にワロタ))
公式サイトでは、日本語訳付きのPVが観れます。
[WARNER MUSIC JAPAN - GREEN DAY]
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American Life
 Madonna

ショッキングなシーンが問題になったり、イラク戦争が始まったばかりの頃は、放送禁止にもなった。ブッシュ大統領のそっくりさんが出演し、彼に向かってマドンナが手榴弾を投げつけるシーンもあったらしいのですが、これにはありません。
素晴らしい出来で、数あるマドンナのPVの中でもかなりお気に入りです。
この歌の歌詞自体は、「自分は夢を叶えて富と名声を手に入れた。しかしそんなものに価値があるの?」みたいな、彼女自身の内省的な内容で、反戦歌ではありません。
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アナタヲ守リタイカラ
防衛予算の大幅削減に反対するフラッシュ。自衛隊がイラクでどんな活動をしてきたかなども分かります。マスコミはもっとこういう事を報道してくれればいいのに。自衛隊の皆様、本当にお疲れ様です。私達の生活を日々守って下さっている自衛隊の皆さんに感謝!
Blurry
 Puddle of Mudd

これはただ上に挙げたFlashのBGMに使われてる曲なので張っただけですm(_ _)mいやこれ普通に名曲ですし、好きなので単純に嬉しかったの…!
歌詞の内容は「全てはぼやけた偽物、お前がいなければ生きていけない、お前が与えたこの痛みをぬぐいさってくれ」みたいな感じ。この曲がなぜ防衛費削減反対の曲に使われたのかははっきり言って分かりません(笑)。
突然ですが私は60~70年代の洋楽とかが好きです。で、YouTubeで色々見つけたのでそれを羅列します。ただの自己満足です。すみません。でも幸せです。
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Janis Joplin
今一番好き。彼女の、なりふりかまわず自分の全てを声にして叩きつけるような歌い方には、ものすごく魅了される。
Ball and Chain
彼女には、こういう悲しくて切ない歌が一番似合うと思う。(「Summertime」とか)
Move Over(ジャニスの祈り)
ジャニスの代表曲と言ったらこれでしょう!彼女の真骨頂を堪能できるのは、やはりライブであります。
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Led Zeppelin
Whole Lotta Love(胸いっぱいの愛を)
この曲はですね、もうとにかくカッコイイです。カッコイイという言葉以外の言葉が見つからない。(ちなみにこの映像は途中で終わってるw)
How Many More Times
13分もあるけど、その長さを感じさせなくってすごい。すごすぎ。こういう映像を見るたび、zepの曲をリアルタイムで体験してみたかったと思う。zepのライブに行けた人は本当に幸せ者だ。
Stairway To Heaven(天国への階段)
こっちも超ヒット曲ですな。
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C.C.R. (Creedence Clearwater Revival)
スージーQを探したら、バンド解散後の映像しか見つけられなかった。バンド解散の原因はボーカルのジョンのワンマンぶりに他のメンバーがついていけなくなったかららしい。で、バンド解散後、メンバー二人がバンド名を「Creedence Clearwater Revival」から「Creedence Clearwater Revisited」と改めて現在も活動中。ちなみにバンド名を改めた理由は、ボーカルのジョンとバンド名の使用権を争った結果だとか。
Susie Q
こっちは、バンドのメンバー二人が作った「Creedence Clearwater Revisited」の方のスージーQ。
Susie Q
こっちは元C.C.R.のボーカル、ジョン・フォガティのスージーQ。
演奏する人の事情はよく分からないけど(前者の方はコメント欄で『恥を知れ』とか言われてるぞ…w)、この曲のカッコよさは不変なので、まあそれでいいんじゃないでしょうか。
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Shocking Blue
Venus
これは有名な曲ですねェ~~。カッコイイ!ボーカルのマリスカがなんかイメージどおりですごい美人で嬉しいです。しかしラストのドアップになった彼女のアイメイクにはビビりました。この時代はこれが普通だったのか。
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The Rolling Stones
ストーンズは初期の頃が特に好きですねェ
Satisfaction
1965年に、アメリカの音楽番組『Shindig!』に出演した時のものらしい。
Satisfaction
上記と同じ曲だが、こっちは2006年のスーパボウルのハーフタイムショーでのステージ。おじいちゃんになってからの方がはるかにハジケまくりとは一体どういうことでしょう(まあ環境が違うけど)。すげーぜミック。
Jumpin' Jack Flash
ストーンズで一番好きなのはこの歌!
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The Animals
非常に好きです。
House of the Riseing Sun(朝日のあたる家)
悲しげでカッコよくて渋い歌。
ラストで全員が礼儀正しく頭を下げるところにわろてもーたw日本人みたいだw
「朝日のあたる家」(←これって誤訳だと思う)というさわやかなタイトルとは裏腹に、とても暗くて悲しい内容の歌です。歌詞についての詳しい考察についてはこちら(komasafarina’s ☆ Somethin’ Celebration Is Goin’ On)をご覧下さい。(素晴らしい!)
Don't let me be misunderstood(悲しき願い)
こっちも渋くてカッコイイ(エド・サリヴァンショーからの映像だ!)。これは尾藤イサオがカバーしていたらしい。
それでやっぱりラストは深々と頭を下げる彼等であった。
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Deep Purple
Smoke on the Water
最初の3分はスティーブが色んな曲のメドレーをギターソロで披露し(なんか「胸いっぱいの愛を」とか「朝日のあたる家」とか弾いてますよ…!)、その後にこの曲が始まります。
この曲はとにかく永遠不変にカッコいい曲であることはもちろんですが、なんといっても、「モントルーに行ったらフランク・ザッパがライブやってて、火事になって煙モクモク…」みたいな、ただの日記かよみたいな単純な歌詞が大好きなんですw。
ところでこの映像の、ボーカルのイアンの格好が、「ちょっとビール買いにつっかけ履いて出てきたオヤジ」みたいなので泣いた。
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キリがないのでもうやめます。
YouTubeって、本当に素晴らしいですね!!!!!!
映像を上げてくれた人達、本当にありがとう!!!!
えっとYouTubeのおかげで昔懐かしいものに出会ったのでいつもと違う記事です!

昔からダンスのPVを見るのが好きです。きっかけはジャネット・ジャクソンとポーラ・アブドゥルでした。ポーラはもともとは振り付け師で、ジャネットのアルバム「コントロール」時代の振り付けをしていました。
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ポーラが振り付けしたジャネットの曲で、私が一番好きなもの。
■Janet Jackson [nasty](1986年)
「リズム・ネイション」からは、もうポーラはジャネットの振付師はしていません。
「コントロール」「リズム・ネイション」時代の、真っ黒い服を身につけて、キリッとした表情でダイナミックに踊るジャネットが一番カッコよくて好き。
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■Paula Abdul [Straight Up](1988年)
私はモノクロが好きなので、このPVのイメージがとても好きです。今見ても全然古く感じない。

■Paula Abdul [Cold Hearted]
私が一番大大大大好きなPV!!!!!もう何回観たかっちゅうの。特に2:50あたりからラストまでが超お気に入りです。ちなみに、ボブ・フォッシーの「オール・ザット・ジャズ」を意識して作られたらしい。

そして、自分が昔一生懸命ビデオに録画して観てた映像を、ここにきて再び観ることができるとは思わなかった。・゚・(ノД`)・゚・。 上げてくれた人はまさに神!
MTVの、Video Music Awardsでのポーラのステージパフォーマンスです。
■Paula Abdul [Vibeology] (1991年)
実は、この時のポーラの体型とコスチュームのセンスに大ショックを受けた…w。しかし同時期に、彼女が過食で悩んでいるという話を聞いて、ちょっと心配になったり。活動が縮小されていきつつも、エミリオ・エステベス(チャーリー・シーンのお兄さん)と結婚したと聞いて、「アーティストとしてよりも、一人の女性として幸せになったんだな」とか思ってました。しかし2年で離婚していたとは知りませんでしたorz。
現在の彼女は「アメリカン・アイドル(全米規模のアイドルオーディション番組)」の審査員。

ところで脱線しますが、ポーラの「Rush Rush」のPVには、若きキアヌ・リーブスが出演してます。ショートフィルムのような作りでかなり良いと思う。(「理由なき反抗」をイメージしたとか…?)彼のこのダサいヘアスタイルは役作りのためなのか地だったのか、非常に興味深いw。
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ジェニファー・ロペスも好きです。まず、圧倒的に美しいプロポーションに魅了されました。彼女のダンスは、すごくダイナミックだけど、必ずセクシーさが基盤にあるところがいいと思う。ラテンの血ですな。

■Jennifer Lopez [Ain't It Funny](2001年)
これはダンスシーンはあまりないですが、曲の途中でPVオリジナルの音が入った時のジェニファーの踊りがものすごくカッコいい。
哀愁を帯びたラテン系の曲自体も、セピア調モノクロのこのPVの世界観も、全部丸ごと好きです。日本では何か車のCMに使われてましたっけ。YouTubeの下の方のコメントによると、このPVに出演している男の人は、Eduardo Verastegui(発音不可能)というメキシコの俳優さんらしい。めちゃくちゃ濃くてマッチョやけどいい男やわぁ~!

■Jennifer Lopez [I'm Glad](2003年)
YouTubeに無かったのでこれだけ別のところから。最初にCMが入ります。
モロフラッシュダンスw。事前に許可を取っていなかったため、パラマウント映画がソニーに対して著作権侵害だと苦言を呈したとのこと。

(ついでに、本家本元、映画フラッシュダンスのダイジェスト。
 ■Flashdance...What A Feeling
 ラストはちょっとジーンときてしまった。この映画観ると、なんか「やるぞー!」みたいな気持ちになる)
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ところで、現在、ダンスで一番好きなのは倖田來未です。彼女の前向きな人柄も好き。
■倖田來未[Shake It]
S・クロウさんが乳がん 米人気歌手
米人気ロック歌手のシェリル・クロウさん(43)が25日までに乳がんの手術を受けていたことが分かった。クロウさんの関係者が24日発表した。術後の経過は良好という。
 初期の乳がんと診断され、手術は22日に実施。これを受けて3月に予定されていた北米ツアーが延期された。
マジですか…ショックだ…。しかし術後は良好とのことでまずは一安心です。シェリル姉さんには充分に静養してもらって、これからもいい曲をたくさん作って欲しい。そしてまた日本に来ておくれ!(それにしてもこの記事の「クロウさん」「米人気ロック歌手」には激しく違和感w)
ちなみに私の中ではファーストが一番の神アルバムです。
まったくもって突然でありますが、ず~っと昔から「この歌は誰の何ていう曲なのかなあ~」とボケッと思っていた曲が、昨日、突如めでたく判明いたしました。

THE OFFSPRING
「Pretty Fly (For A White Guy)」

ギビトゥミベビー!アハ~アハ~
ギビトゥミベビー!アハ~アハ~
ってやつです。(分からんって)
なんというか底抜けに楽しくてアホっぽくて(誉めてます)めちゃくちゃテンション上がるところにすごく惹かれます。さっそくレコード屋さんに走ろうと思います。それにしても、リリースが98年って…そんなに昔の曲だったのか。ほとんど10年前だよ…

公式サイトで試聴できます。
(luvさん、URL教えてくださってありがとうございました)
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