上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-------- -- | スポンサー広告 | Top↑
日台共栄メルマガよりコピペいたします。

●台湾の台風被害【八八水害】に対する「お見舞い募金」お振り込み先

・お見舞い募金は「お志」ですので、いくらでも結構です。
・礼状はお出しできませんことをご了承のほどお願いします。

☆郵便局 加入者名:日本李登輝友の会 口座番号:00110-4-609117
・通信欄に「台湾」「お見舞い」「水害」などとお書き添えください。
・一般の方は郵便局備え付けの「郵便払込取扱票」を、会員の方は、機関誌『日台共栄』
 に添付の郵便払込取扱票をお使いください。

☆銀 行 三菱東京UFJ銀行
 本郷支店 普通:0012742 日本李登輝友の会事務局長 柚原正敬
           (ニホンリトウキトモノカイジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

*お蔭様で9月3日現在、募金総額は692万9427円となりました。眞多謝!

スポンサーサイト
李登輝氏にペットボトル投げる、成田空港で中国人の男逮捕
 成田空港で李登輝・前台湾総統(84)にペットボトルを投げつけたとして、千葉県警成田空港署は9日、中国籍、千葉市美浜区高洲、自称エンジニア薛義(せつ・ぎ)容疑者(34)を暴行の現行犯で逮捕した。李前総統にけがはなく、予定どおり出国した。

 調べによると、薛容疑者は同日午後3時30分ごろ、成田空港第2旅客ターミナルビルの出発ロビーで、保安検査場に向かっていた李前総統に向けて、ジュース入りペットボトル(280ミリ・リットル)2本を続けて投げた。警戒中の同署員らが薛容疑者を取り押さえた。

 薛容疑者は調べに対し「台湾を独立させようとする李(前総統)が嫌いだから抗議活動するため空港に来た。ジュースを買って投げつけた」などと供述している。
(2007年6月9日20時35分 読売新聞)

出発ロビーでペットボトルを投げ付けられ、警察官らに守られる台湾の李登輝前総統(中央)=9日午後3時30分、成田空港

いや~このニュースはキレたわ~っ!御年84歳の老人に向かってする事か!?さすが中国人、下劣過ぎ!!こんなことするような奴がいる国が国連の常任理事国とか片腹痛い。オリンピックなんか本当にできんのかよ!!
中国人(と韓国人)は品性が大変に下劣で野蛮であり、我々日本人とは見た目こそ似ていても中身は全くかけ離れているため、共存していく事は難しいという事は、知識として知ってはいました。しかし今回このニュースを知り、改めて心の底からその事を再認識いたしました。
李登輝前総統には今回のような事件が起ってしまったことを心からお詫びしたい。中国には早急に謝罪の意を表明して欲しいですね(するわけねーか)。
それにしても上の写真の李登輝前総統、今にも犯人に向かっていきそうな勢いだ…さすが元日本軍人。
李登輝氏が靖国参拝 戦死の実兄しのぶ
来日中の李登輝前台湾総統(84)は7日午前10時すぎ、亡兄の李登欽氏が「岩里武則」の日本名で合祀(ごうし)されている東京・九段の靖国神社を初参拝した。

 李氏は参拝を前に宿泊先のホテルで記者会見し、「靖国神社に参ります。62年間、会ったことのない兄を靖国神社で合祀し、遺霊を守ってくれることに感謝してきます。これは個人的な立場であり、政治的にも歴史的にも(関連づけて)考えないでください」と目頭を押さえて、実兄を思う弟の気持ちを訴えた。

昨日、李登輝氏が靖国神社を参拝してくださいました。嬉しいです。
李登輝氏の靖国参拝を取り上げたニュースの詰め合わせの動画を見つけたので貼っておきます。李登輝氏を歓迎するために、日本や台湾の旗がたくさん振られているのを見てなんだか感動しました。それにしてもどこの局も押しなべて中国の反応を気にする報道をしているのが不愉快です。中国は台湾を侵略したくて軍事的な圧力をかけ続けている非常識な国。また国の為に命を投げ出した我が国の尊い英霊を貶めて恥じない国です。ひるがえって台湾は、日本統治時代を懐かしみ、感謝してくれている国。どちらと付き合うのが日本にとって良いことか、誰だってすぐに分かることではないでしょうか。どうして「日本と台湾の友好関係が一段と強まった」ぐらいのことが言えないのでしょうか。マスコミの偏向ぶりは今に始まった事ではないですけど…。
2007.6.7李登輝氏、靖国神社参拝 TV報道(~11:00過ぎ)(YouTube)
2007.6.7李登輝氏、靖国神社参拝 TV報道(11:30~12時すぎ)(YouTube)



マスコミに比べて、日本政府側の対応は至極真っ当なもので、心強く思いました。しかし町村元外相の「一私人たる方の行動であり…」という発言には少々不満があります。「私人としての参拝なのだから何も問題はない」という考えは大変おかしいものです。どのような立場の人であろうと、いや、むしろ国の元首というような高い地位にある人ほど、他国に訪問した際は、その国に殉じた人々に敬意を表し、その気持ちを表明しなければならないのではないでしょうか。これは宗教や民族間の習慣などを越えて、どのような人でも持つ考えだと思います。
「目くじらは時代錯誤」 李登輝氏の靖国参拝で町村元外相
 自民党の町村信孝前外相は7日、台湾の李登輝前総統の靖国神社参拝について、都内で記者団に「一私人たる方の行動であり、目くじらを立てる方が時代錯誤ではないか」との認識を示した。

 中国政府が日本への不満を表明したことには「そもそも日本政府の許可で李氏の行動がすべて決まっているわけではない」と指摘した。

 自民党の中川昭一政調会長は党本部で「何が問題なのか。(李氏の)お兄さまが祭られているところに行きたいとの気持ちを大事にして、そっとしてあげたい」と強調した。
李登輝氏:「奥の細道」ゆかりの地・松島を観光
 来日中の台湾の李登輝前総統(84)は2日、念願だった松尾芭蕉の「奥の細道」ゆかりの地・松島(宮城県松島町)をたどる旅を楽しんだ。同日午後、東京から新幹線で仙台入りし、塩釜神社(塩釜市)や国宝・瑞巌寺(同町)などを巡り、国の重要文化財・五大堂前で海に浮かぶ島々を背景に記念撮影をした。

 李氏は終始笑顔で、景色を展望するため立ち寄ったホテルでは「松島や 光と影の まぶしかり」という俳句を披露。「本当にいい景色だった。自然と調和し力強さを持った日本文化に誇りを持ってほしい」と話した。【山寺香】

台湾民主化の父、李登輝前総統の訪日が実現して実に嬉しいです。以前も、李登輝氏が訪日を希望した事がありましたが、なんと日本政府側から「中国からの反発を憂慮して」見送りを要請してきて、その結果断念されたということがありました。その時は自国の外務省の腰抜けぶりと、李登輝氏への申し訳なさとで、悔しい思いでいっぱいだったのを覚えています。
日本李登輝友の会を見ると、訪日中の李登輝氏の様子が伝えられていますが、終始笑顔で日本滞在をとても楽しんでいる様子が伝わってきてとても嬉しいです。
李登輝前総統、どうぞ日本を心行くまで楽しんでください。
台湾の李登輝前総統が来日 亡兄が祀られる靖国参拝を希望|中国・台湾|国際|Sankei WEB
 一方、李氏は6月9日までの滞在中、亡兄、李登欽氏が「岩里武則」の日本名で祀られる靖国神社を参拝したいとの意志を表明。「東京に来て、60年以上も会っていない兄に会いに行かないのは、人情としても、弟としても、忍びないことです」と涙ぐんだ。

 具体的な日程については「心の中で考えている」と明言を避けたが、関係者によると、「肉親が祀られる私人として実現したい」という。

靖国神社への参拝も実現する事を願っています。
宮崎の東国原県知事が、外国人特派員協会の会見で、「従軍慰安婦が存在した確証はない」と発言したそうです。

The Japan Times Onlineのニュースサイト(英語)に載っているそうです。
Gov. Sonomanma: What sex slaves?

英語読めねえよ。というわけで、Yahoo!翻訳 - ウェブ翻訳に突っ込んでみたけれども、これでもイマイチよく分からない…
しかし、以下のようなwebニュースを見つけました。

東国原知事が慰安婦問題で「強制の確証ない」
【PJ 2007年03月16日】-宮崎県の東国原知事が3月14日(水)、都内の外国人特派員協会での記者会見で「従軍慰安婦問題」について見解を問われ、きっぱりと我が国政府の責任を否定した。(The Japan Times online Thursday,March15,2007 )

 「従軍慰安婦が実際に存在した歴史的確証がない。強制的な慰安婦が存在したかどうかは客観的に確かめられなければならない。両国合意の上で朝鮮半島は日本に併合され、1910年から1945年の間、合法的であった売春婦が日本に出稼ぎに来るのに、何の問題もなかった。今頃になって韓国は日本に植民地支配され、慰安婦を強制されたと言っているが、戦勝国アメリカの力を借りて言っているだけ」。

 アメリカ・韓国・中国のマスコミが大問題にしている安倍首相の「慰安婦になることを強制した事実はない」という発言について、これだけ明確な見解を述べた政治家は少ない。日本のマスコミは、何故この発言を採り上げないのか分からないが、自分たちで作り上げたイメージが壊れるのを恐れてのことだろうか。テレビや新聞でも報道されていたのは、安倍内閣の支持率低下に言及した「国民の体温を感じていないのでは」という指摘だけだった。

 タレント出身と軽く見られがちな東国原知事は、意外にも骨っぽい見識を持った政治家かもしれない。今後も、この人物の言動には目が離せない。【了】

ウ~ム…やるじゃありませんか!!
宮崎県庁へのグッジョブコールはこちらへどうぞ。
宮崎県:県民の声トップページ

こういう事を言うのが、首相である安倍ちゃんではなく、地方の県知事であるというところは情けないですけれども…
ぜひともマスコミや野党の皆さんは、東国原知事のこの発言を、柳沢大臣の「女は産む機械」並みに大々的に扱って、けしからんとドンドン突っ込んで欲しいです。だって突っ込めば突っ込むほど真実が明らかになっていきますから。
2/21にCD発売された、「Song for MEGUMI」という歌があります。
1960年代に活躍したフォークグループ、ピーター・ポール&マリー(PP&M)のノエル・ポール・ストゥーキーさん(69)が、北朝鮮に拉致された横田めぐみさんのために作った曲です。彼は昨年の夏、拉致事件を描いた米記録映画「アブダクション(邦題・めぐみ)」を見て、「両親のために何かしたい」と思い立ち、この曲を作ったのだそう。
下の動画は、ポールさんがテレビで横田夫妻を前に同曲を歌っているものです。とても美しい曲です。私はちょっと涙ぐみました(照)。

Paul Stookey - Song for MEGUMI

CDの売り上げは「めぐみさん基金」に寄付されるそうです。皆さん、この曲をラジオにリクエストしたり、CDを購入したりしてみてはどうでしょうか。

5月には東京でコンサートの予定があるそうです。
Noel Paul Stookey
  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。