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コピペ、しかも前日になってのアップで申し訳ありません。
これはぜひとも見てみたい!そして西村先生にお会いしたい。東京近郊の方はぜひどうぞ。

謹啓
 いつも西村真悟代議士にご支援賜り、誠にありがとうございます。
 さて、「南京大虐殺」? その信を問うために作成された映画「南京の真実」の上映会を開催致します。是非この機会にご覧頂けますよう、お願い申し上げます。

日  時 : 4月29日(火・昭和の日)18:00開場 18:30上映
場  所 : 文京シビックホール 小ホール
      文京区春日1-16-21 電話:03-5803-1100
      東京メトロ後楽園駅下車徒歩3分、都営地下鉄春日駅下車徒歩3分
お問い合せ:西村真悟事務所 TEL:03-3508-7417
費  用 : 無料(定員350名になり次第締切。先着順)

*上映に先立ち、西村真悟代議士及び水島総監督の舞台挨拶を予定しています。

                              西村真悟事務所

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向井敏明 辞世


我は天地天命に誓い捕虜住民を殺害せる事全然なし。
南京虐殺事件等の罪は絶対に受けません。
死は天命と思い日本男児として立派に中国の土となります。
然れ共魂は大八州島に帰ります。
我が死を以って中国抗戦八年の苦杯の遺恨流れ去り、
日華親善、東洋平和の因となれば捨石となり幸ひです。
中国のご奮闘を祈る。日本の敢闘を祈る。

中国万歳
日本万歳
天皇陛下万歳

死して護国の鬼となります。

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野田毅 死刑に臨みて


俘虜、非戦闘員の虐殺、南京虐殺事件の罪名は絶対にお受け出来ません。
お断り致します。
死を賜りました事については天なりと観じ命なりと諦め、日本男児の最後の如何なるものであるかをお見せ致します。
今後は我々を最後として我々の生命を以って残余の戦犯嫌疑者の公正なる裁判に代えられん事をお願い致します。
宣伝や政策的意味を以って死刑を判決したり、面目を以って感情的に判決したり、或いは抗戦八年の恨み晴らさんが為、一方的裁判をしたりなされない様祈願致します。
我々は死刑を執行されて雨花台に散りましても貴国を怨むものではありません。
我々の死が中国と日本の楔となり、両国の提携となり、東洋平和の人柱となり、引いては世界平和が到来することを喜ぶものであります。
何卒、我々の死を犬死、徒死たらしめない様、これだけを祈願致します。

中国万歳、
日本万歳、
天皇陛下万歳。
百人斬り訴訟を支援する会より抜粋いたします。東京周辺にお住まいの方はぜひともご参加下さい。

■日時 平成19年1月28日(日)午後1時半集合 昇殿参拝
      午後3時~4時 報告集会
■会場 靖国神社(参集殿集合、報告集会は靖国会館)

例年どおり両少尉の慰霊祭を、ご命日の1月28日、靖国神社において昇殿参拝のうえ、斎行いたします。

なお、参拝の後、靖国会館を会場に、さる12月22日の最高裁での決定を受け、今後の方針および国会への請願活動の打ち合わせを兼ね、報告集会を開きます。

最高裁での不当な決定を克服し、初期の目的をどのように達成すべきか、有意義な会にしたいものと念願しております。皆さんの積極的なご参加をお待ち申し上げております。


向井敏明少尉と野田毅少尉のご冥福をお祈りいたします。

百人斬り訴訟
眞悟の時事通信バックナンバー/暑さの中、しきりに思うこと・・・処刑された戦犯
「たかじんのそこまで言って委員会」で南京大虐殺を扱った回が、以前YouTubeにアップされておりました。(ここでも一度紹介しました)しかし今は削除されており、残念に思っていたところ…なんと、その回に英訳をつけ、さらに分かりやすく編集してある動画を見つけました。う~んこれは素晴らしい!作った人GoodJob!!!!
PHOTOS OF NANKING MASSACRE
ネット復活しました。よかったよかった。NTTのお兄ちゃんありがとう。
溜まりまくってたメールの中で、「復刊ドットコム」から、投票していた書籍が復刊したというお知らせがあったので、それを報告いたします。

「南京大虐殺」のまぼろし
司法の歪みと対中外交を糾す決起集会

平成18年10月13日(金)
午後5時開場 6時開会
九段会館大ホール
入場無料
電話:03-3261-5521

登壇者
・渡部昇一(上智大学名誉教授)
・花田紀凱(「WiLL」編集長)
・黄文雄(評論家)
・稲田朋美(主任弁護士)

遺族
・野田マサ
・児嶋ミドリ
・エミコ・クーパー
・向井千恵子

主催 百人斬り訴訟を支援する会
〒102-0093
東京都千代田区平河町2-16-5-302
TEL 03-3263-6041
http://www.mukai-noda.com/
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近くにお住まいの方はぜひご参加ください
以前もとりあげた東中野修道先生の「南京事件「証拠写真」を検証する」の英語版が出ていたことに気付きましたので紹介します。

The Nanking Massacre: Fact versus Fiction: A Historian's Quest for the Truth

30ドルか~やっぱ高いですね。日本のほぼ2倍。当たり前でしょうけど…
一つだけレビューが寄せられていて、それを読むと(読むといっても翻訳サイトにたよって)、かなり深い洞察力を持っている人のようで嬉しかった。というか、戦後のGHQや共産主義の洗脳教育を受けていない環境にいたのだから、むしろ当然なのか。
このレビューによると、ほとんどのアメリカ人は南京大虐殺を信じているとか。
以前、「百人斬り訴訟判決を前にした決起集会」に行った時、御遺族のエミコ・クーパーさんが、「冤罪だと声を上げるべき対象は国内ではなく国外。長く外国にいたので分かることだが、日本は海外から誤解されたままになっている。」という旨の発言をされたが、まさにその言葉通りの現実を見ました。まああっちの反日プロパガンダ工作活動は国がやっているのだから勢いにかけては負けてしまうのも仕方ないのか…。しかし、このレビュアーさんのように、「共産党は中国に住む10億もの人間をまとめるためには外部に敵を作るしかない。「南京大虐殺」は国内の軸となっている(意訳(;´Д`))」と、ちゃんと分かってる人もいる。
この本が、多くのアメリカ人の誤解を解く一助となることを信じております。
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参考までに
英語板対応スレ@Wiki
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